天野 和彦

STORY 03 AMANO KAZUHIKO

天野 和彦

インフラエンジニア
東京 2016年入社

時代の流れを汲んで
新しい技術をどんどん追いかけたい。

トップベンダーの最新情報やナレッジを吸収できる。

成長環境についてトップベンダーの
最新情報やナレッジを吸収できる。

CSEは業界のトップベンダーさんとのお取り引きが多いので、最新情報やナレッジが入って来やすいのは大きなメリットだと思います。この業界は流れが本当に早くて、どんどん知識をアップデートしていかないといけないですからね。

サーバーやネットワークは障害の原因が複合的な場合が多いので、インフラエンジニアは網羅的な知識や経験値が必要になってきます。そういう意味でも、幅広いベンダーさんとのお取り引きがあって色々な機器の特徴やクセを吸収できるCSEは、エンジニアとして成長しやすい環境だと思います。

1人で東京に来たとき周りの優しさがありがたかった。

コミュニケーションについて1人で東京に来たとき
周りの優しさがありがたかった。

CSEは過ごしやすい環境ですし、人間関係で困ったことはないですね。私は愛知県出身なのですが、新入社員の時に一人で東京に来て、同期もおらずすごく寂しかったんです。でも、東京支社の皆さんがたくさん飲みに誘ってくれたり声をかけてくださって、本当に救われた思い出があります。

私は、普段は数ヶ月単位で客先に行っていたり、一人で作業していることが多いんですよ。それでも、たまにオフィスでちょっと疲れた顔をしてると周りの人が気づいて声をかけてくれるのでありがたいです。私がオフィスにいるのが珍しいだけかもしれないですが(笑)

流れが早い業界の中で、新しい技術を積極的に吸収したい。

夢や目標流れが早い業界の中で、
新しい技術を積極的に吸収したい。

これまでは物理サーバーの構築を中心でやっていましたが、今後はクラウドサーバーを中心に構築していきたいなと思ってます。新しい技術はどんどん追いかけていって、自分から積極的に吸収していきたいです。本当に流れが早い業界で、気づいたら新しいサーバーが出て結構経ってるけど、まだ触れてない!ってこともありますし。時代の流れは汲み取っていかないといけないですね。

ひとことプロフィール

仕事で大切にしていることは?

お客様をがっかりさせないこと。要望に対してただ「できない」と言うのではなくて、できる限り欲しがってるポイントを拾うようにしています。「天野さんに聞けばとりあえず何か出てくる」と思わせたいです。

思い入れのある案件は?

古いプログラムを新しいOSに載せ替える案件で、もちろん全然動かなくて。インフラ側の領域ではないけど学生時代のプログラム知識もフル稼動させて、ようやく完成した時は「この業界で生きていける!」と感じました。

プライベートで好きなことは?

プライベートでもサーバーを立ててしまうくらい、サーバー一筋ですね!休みの日には小型サーバーをどんどん立てて、その上に自分で作った簡単なプログラムを載せて遊んだりしています。

学生時代に取り組んでいたこと・思い出は?

高校と大学で、合唱団に入っていました。男声合唱団を見て、かっこいいなと思って始めました。最後には指揮者やったり、知り合いにピアノを教えてもらったり、合唱きっかけで色々やっていましたね。

OTHER INTERVIEW

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